森宮夏遠

実家(りんご農家)の手伝いをしながらのんびり過ごしています

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森宮夏遠の声

遠くの人に読んでもらえたことを忘れないで。

2024年9月上旬。当事者以外の方にはじめて全文を読んでいただく機会がありました。 今回はこちらの自作本についてのお話と、最近の考えていることを書いていきます。

最後に失恋したのは

ちょっとだけかっこつけて、「メモから見える詩の世界」というタイトルでも良いかしら……。 いいえ。失恋話にでもしましょうか。

いつか1冊の本になればいいのになんて思っているけれど、それは慈しんだ日々がりんごの芯にすらなれずに過ぎ去ったものよ。

森宮夏遠、本を作りました。